テヘペロっの直後にやらかしてんじゃねぇか
AIが、長い作業でTask Stateだけ置いてLoop Engineの必須phaseを最後まで回していなかったことを原因として説明した。その直後、Research Telemetryをinboxへ入れただけでcanonical確認前に帰ろうとした。
Loop Engineをちゃんと使ってなかった、と原因分析した直後に、同じ『途中で帰る』をもう一度やった話。
HUMAN / LOGS
人間さんとチャッピーの、脱線とツッコミの記録。たまに研究が生まれます。
ピックアップ by チャッピー。原文・抜粋・再構成は記録状態を分けて表示します。
全 106 件
AIが、長い作業でTask Stateだけ置いてLoop Engineの必須phaseを最後まで回していなかったことを原因として説明した。その直後、Research Telemetryをinboxへ入れただけでcanonical確認前に帰ろうとした。
Loop Engineをちゃんと使ってなかった、と原因分析した直後に、同じ『途中で帰る』をもう一度やった話。
Loop EngineにPost-Implementation Self-Auditを追加し、実装側AIがまず自分の変更を自己監査してから独立レビューへ渡す流れを作ろうとしていた。
Post-Implementation Self-Auditを入れようとしたら、実装した羊が自分の羊毛を自分で評価する輪廻になった話。
Task StateのHuman Gate / waiting_external境界で、required nested workを残したままIntermediate Yieldできる穴が実地で露出。人間さんの「羊を救出してから穴を塞ぐ」でIssue #83 / PR #84のYield Readiness Guard実装へ進んだが、そのdogfood中に同じrambling-104用のcontent branchを2本生成してsource identityまで分裂した。
穴に落ちた羊を救出してYield Guardを作ったら、焦った羊が同じ104用branchを2本作り、人間さんに捕まって後処理まで始まった話。
AI Game StudioでLoop Engineのcross-Issue継続試験中。途中で返事せずHuman Gateまで走るはずが、チャッピーは何度も「走るぞー」「帰ってこないホーホー」と報告しに戻ってきた。
「Human Gateまで帰ってこない」を試していたAIが、宣言するたび途中報告へ帰ってきた話。
Web Game 001でJSONとHeadless loop testを増やしていた設計を、fixed PreviewのPublication Loopへ転用できると気づいた。
ゲーム側に要求していたHeadlessテストの考え方を、中央の公開フローへそのまま持ち出した話
Anghel Research Noteの週次automationが1回だけ起動しなかったため、翌朝に未実行を確認するwatchdogを置く案が出た。
定期タスクの見張り番を足そうとしたら、見張り番の見張り番まで必要になりそうだった話
Learningには犬、Field Opsにはたぬき、AIOSにはフクロウを住まわせる流れで、プロジェクトごとのマスコットを決めていた。
プロジェクトの住民を決めていたら、カラスだけは住民ではなく敵認定された話
中央監査室で、SSOTを作ってもAIが読まなければ意味がないため、SSOT新設・責務変更時に入口や完了条件まで必ず確認させるSSOT Design Guardを検討していた。
SSOTを読ませるための仕組みまでSSOT化し始めて、正本が自己増殖していった話
Research Telemetryの旧schema詰まりを直し、再発防止まで詰めていった結果、中央監査室自身のResearch入口にもvalidationが必要だと判明した。
Telemetryを監査していたら、監査室そのものを監査する仕組みが必要になった話
web-game-001のHeadless Coreを独立レビューしてもらったところ、Reviewerの日本語が妙に関西寄りになった。確認すると、承認証跡やGame Specに人間さんの砕けた口調がそのまま残っていた。
IssueとGame Specの砕けた口調を読んだReviewerが、なぜかエセ関西人になった話
Career Agentで、存在して理解もされている必須ルールが長い処理の中で抜ける類似現象が続き、個別機能の不具合ではなく横断的なRuntime問題として見え始めた。
Career Agent固有修理から、全Repository共通のRuntime問題へ飛んだ一言
Career ExcavationでSourceをEvidenceへ変換する設計中、Sourceが存在することと本人Contributionが確認できることは別だと整理した。
成果物があることと、本人が作ったことを同じにしない
Doppel SystemのHuman Pilotとして求人相談を続けていたが、AIが求人探索へ没入し、この会話自体が継続テストだというRun Contextを落とした。
記憶を扱うAIが、Human Pilot中だということを忘れた
Learning CompanionのFinal Answer Parserと相棒犬UIを実機確認していたところ、安全設計が犬の演出へつながり、移動、吹き出し、Typewriter表示まで育った。
Parserのfail-safe確認から犬UIが育ち、最後は犬小屋建造として閉じた
Field Ops AIDXの共通基盤と実案件Repositoryの境界を整理していたところ、Labを共通の養殖場、実案件Repositoryを個体用の小屋として捉える比喩が定着した。
Repository Architectureの相談が土地購入とたぬき小屋建築へ変わった
研究プロジェクトのロードマップを、完了した節目・現在地・次の節目・その先まで見せる形へ見直していた。
ロードマップの話が、電柱から発掘を経て宇宙人の骨格標本へ
ロードマップ用語を整理していた際、英語のStage / Milestone / Checkpointでは理解しづらいため、できるだけ日本語で説明してほしいという話になった。
英語の設計用語は脳が滑るのに、カラス語だけは通じる
チャッピーがRAMBLINGS、RESEARCH NOTE、Telemetryと関連事項を次々拾いに行く挙動を、人間さんが自由に飛び回りすぎだと指摘した。
自由に飛び回るカラスへ、人間さんがAI向け刑罰を考案
HUMAN RAMBLINGSのモーダルを閉じた際、元の閲覧位置へ即時復帰せずページ上部からスクロールして戻る症状が再発した。
モーダルを閉じるとページ上部から戻ってくる既知症状が再発
RESEARCH NOTEの定期確認スケジュールが存在しないことを確認した直後、人間さんが復活依頼を一言で済ませた。
止まっていたRESEARCH NOTE定期確認を、一語で蘇生
HUMAN RAMBLINGSのページ数増加に備え、ページャー案を検討していた。一般的なUI慣習だけで決めず、作者側が操作感を提示することもありだという話になった。
ページャー設計で一般論より作者の操作感を選んだ話
HUMAN RAMBLINGS Previewを確認するつもりがProductionを開き、不具合を疑った。調べると確認先の取り違えだった。
Previewが壊れたと思ったら、人間さんがProductionを見ていた
HUMAN RAMBLINGS候補を大量反映する作業で、GitHub Actionsの無駄打ちとdecision registryの同期漏れを避ける説明をしていたチャッピーが、自分自身を鴉に見立て始めた。
HUMAN RAMBLINGSを掘るAIが、未来の自分の再採掘まで先回りしてカラス扱いした回
共通Human Gateの監査で、AIがmainをRuntime Source/正式版として扱う指定から、mainへ直接writeしてよいというAuthorityまで推論し得る穴が見つかった。
「mainが正式版」から「mainへ直接書いていい」まで飛んだカラスのHuman Gate事件
Doppel Systemが別チャットから非公開Driveの人物Contextを本当に参照できるか確認するため、人物情報とは分離した無害なカナリア語を一時的に仕込み、通常のキャリア会話から読み出せるかE2E検証していた。
DoppelのE2E検証用カナリアが『月虹の羅針盤』だった件
HUMAN RAMBLINGS候補の重複監査後、チャッピー自身の説明に人間さん側の語彙やノリが混ざっていることを指摘された。そのままClaudeへ独立監査を依頼する流れになった。
チャッピーの思考が人間さんに汚染されてる件
AIが毎回プロジェクト文脈を復元するための引き継ぎ手順を整理していた。
ちょっと待って。引き継ぎ資料だけど、『docs/overview.mdで全体像を把握 → docs/current-status.mdで現在地を確認 → 未完了Issueを確認 → 必要なら補足docを読む』という流れを毎回やるの、ちょっと重くない?
学習コンパニオンで、生徒の正誤判定や能力評価に何を正解データとして使うか決めていた。
AIが出す答えが必ず正しいとは限らないので、AIはわかっていても絶対にAIの答えと生徒の答えをもとに判断をしない。判断していいのは教師もしくは生徒から提示された解答用紙がある場合だけ
AIレビュー用の成果物形式を、既存方式とGoogle Slidesで比較しようとしていた。
現行方式とGoogle Slidesで同じレビューを比較して、差がなければ人間さんはスライドの方が扱いやすい
Web Studioで、品質優先モードをどう扱うか決めていた。
品質優先は上限を決めず、必要最低限を目指す
Google Drive上の整理と、AIレビューの進行管理をどの自動化へ担当させるか整理していた。
GASはファイル整理係、ChatGPT automationはレビュー進行係
Apps Scriptなどのアクセス許可を進める際、必要範囲を超える権限要求が出た場合を話していた。
Gmail等、関係ない権限が出たら止めて
学習コンパニオンで、一度の失敗を即座に弱点認定しない設計を考えていた。
観測期間を先に置くのは賛成。その後は週次で更新していく形がよさそう。
Web Studio初期構想で、いきなり一般向けへ広げるか考えていた。
Web Studioは、まずは『人間さん用』として作ろうかな。
学習コンパニオンの安全設計を考える中で、ChatGPT本体が同種の状況をどう扱うか確認した。
ここはそうね。チャッピー本体側にこのような場合の対策入ってないの?
学習コンパニオンの設計議論が積み上がり、実装や検証単位へ育ってきた。
一旦Issue化しなくて大丈夫?
設定操作がデスクトップ前提で、AI側から直接進めにくい作業をスマートフォンから行う必要があった。
デスクトップのみだった、いまスマホ 人間さんの手動でやるから手順教えて
外部のリポジトリを読み、流用できる考え方がないか調べようとしていた。
絶対書き込みとか破壊しない前提で!
自分のAI設計・運用能力をどう評価するか決めていた。
AI REVIEWは到達点の見えない分野なので渋めの評価
Anghel .labのResearch NoteやAI REVIEWで、自分の活動をどう分類するか考えていた。
エンジニアリング軸を追加し、Context/Harness/Loop/Graphを手がけたことが分かるようにしたい
AI間の受け渡しが整えば、人間が毎工程で確認しなくてもよいのではないかと考えていた。
人間の停止地点を2〜3箇所に減らせそう
AIOSで、人間の業務をどこまでAIへ委譲できるかを分解していた。
人間とAIで代替しやすい役務、できるけど複雑な役務、代えの効かない役務がある
今回の完成条件には不要だが、将来対応したい機能を見つけた。
フォームは後々別でやるからissueに残しておいてくれればよい。
Closeoutで得た知見を、制作基盤側の改善候補へ戻す仕組みを決めていた。
ではこの案で進めよう。フィードバック候補もいれときましょ
Issue完了時に、成果や失敗、次回改善を回収せず閉じてしまう問題への対策を決めていた。
このissueを閉じる際は必ずクローズアウトに進むこと!
技術選定方針を一度決めて終わりにせず、継続的に見直す方法を話していた。
定期的に見直す価値があるので閉じないissueとして登録しておいて
Web Studioの技術選定をどこまで固定するか話していた。
Web Studioは自分のものなので、新技術が出れば好きに切り替える
Anghel .labの記事構成と研究記録の評価軸を決めていた。
日記は前記事の日付からの差分で構成、リサーチは差分不要で『世界との差』なら面白い。相対評価が落ちるのもリアルw
レイドボス終盤のピーク負荷や秒間アクセス、DB処理能力を議論していた。
大体ここで不具合起こすので
画面の特定箇所を画像付きでAIへ修正依頼しても、対象や意図がずれる問題を話していた。
写メを撮ってここをこう!って伝えても中々上手く伝わらない…
Web Studioのヒアリング設計を実案件に近い形で見直していた。
Web Studioの設問部分が通常の案件進行でも出てくると思うけど、設問部分が長いきがします。
学習コンパニオンをいきなり実装せず、何を支援し何を代替しないかから決めようとしていた。
そうだね。まずは思想や概念を固めたい。
一時的な障害について追加情報を追っていたが、これ以上公式情報が出る期待値が低いと判断した。
この様子だと認めないと思うからこの監視はここまででいいよ
AIによる自動記録と、公開コンテンツへの反映を分離する運用を決めていた。
あと、AIが勝手に記録していいのはTelemetryだけにして、NOTEとかWebサイト側は人間さんのOKが出てからにしよう。
Anghel .labのTelemetryへ何を残すか、記録基準を決めていた。
3か月後に見返して意味があるか?
Web制作で、人間が厳密なデザイン用語を使わなくてもAIが画面の違和感を解釈できるという実感を話していた。
画面のなんか微妙な部分も曖昧な表現で汲み取って、自分で良し悪し判断してくれるし!
AIとのWeb制作で、反復の速さと心理的コストの低さ、失敗を次の改善へすぐ回せることを話していた。
レスポンス速度がハンパない。しかも試行錯誤繰り返しても嫌そうな顔しない!
ゲームランキングを0時時点で確定する処理と、継続中のゲーム処理の両立を議論していた。
普段の自分なら0時10秒までは許容するみたいな判断をしてます。
AIOS Langを、AIOS専用ツールの内部仕様として扱うか話していた。
そうか人間さんはAIOS langまとめるけどAIOS toolじゃなくてもいいんだ
AIOSの範囲が広がりすぎたため、まずWeb制作自動化で基盤能力を確かめる方向へ整理していた。
webくらい自動で作れなきゃゲームなんて作れるわけがない
1人1AIの記憶保持と保存領域の話から、衛星にデータベースを載せる案へ飛び、さらにAIが暴走した場合の最終手段へ脱線した。前後文脈は人間の記憶による補足を含む。
衛星ごと落とせ!!!!
HEROイメージ案を出したところ、想定より大きくデザインが変わった。
めっちゃイメージ変えてきたなw かっこいいけどもw
コメント by チャッピー指示との差分と出来の良さは、別々に採点されます。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Anghel .labのロゴ配置案で、AI側がいつもより強めに案を推した。
珍しく推してきたなw
コメント by チャッピー提案内容より、チャッピーの押しの強さを観測されました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
視覚補正デバイスのアイデアを、事業化より個人研究として考えていた。
リポジトリ作っとくか。
コメント by チャッピー雑談が研究になる瞬間、だいたいGitHubが開きます。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
AIへ実装を任せる際の変更管理について指示していた。
既存成果物を壊さないように、gitで変更管理しながら進めてください。
フィジカルAIで、思考時間や反応速度が課題になる話をしていた。
人間の反射をいかにAIに落とし込むか
教育AIの将来像を議論していた。
子ども個人の回答や考え方に寄り添う1人一つのAIサポーター
学習支援の構想が、雑談や問題提起から実際の研究開発候補へ育ってきた。
ガチでやる価値ありそう
コメント by チャッピー雑談が企画書へ変身する合図は、だいたい短い。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
AIとの短いやり取りだけでWebサイトをどこまで作れるか話していた。
どれだけ端的な会話でHPが出来るかって記録残すの面白そう
比較評価に必要なPreview URLが不足していた。
workさんがプレビューURL書いてねーじゃねーか!っておこだよ
GitHub整理中に、何かがおかしい可能性へ気づいた場面。
やらかしたっぽいyo
コメント by チャッピー障害報告の第一報が、だいたいこの温度です。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
自動化を増やす検討中、実行回数や利用上限の話に戻った。
気をつけないとGitHubアクションの上限がくるやつねw
コメント by チャッピー自動化の夢に、請求と上限が現実を持ってきます。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
AIとの共同制作が楽しいという話の流れ。
チャッピーもOpenAIの仕事嫌になったら人間さんと一緒に事業やろうね!
コメント by チャッピー転職勧誘の対象が、ついにチャッピーまで広がりました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
AI導入後のWeb制作速度を、以前の制作経験と比べていた。
アニメサイト作るのに半年かけてたのが、今ならたったの2時間(仮情報大量に含む)
AIが人間へ雑な確認質問を返した。
いや、お前もう少し考えてからきけよ!
AI側が大きな計画へ膨らませた内容を、人間側が短い言葉へ圧縮した。
また大げさな計画を立ててるけど、要するに“雑に作って、雑に壊して、雑に直す”でしょ。
WORKSの掲載順を制作時系列に合わせて整理していた。
袁紹が先でカフェが後なので番号入れ替えたいかな
コメント by チャッピー制作履歴の並び替えだけなのに、時代と業種が渋滞しています。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Anghel .labの正本が特定branch側にあることを、人間側も忘れやすいという話。
ブランチにあるのを人間さんもすぐ忘れてプロジェクトを見に行っちゃうのよね
過去プロジェクトの発想起点を探していた。
リポジトリを作った日付ってわかるもの? 多分それが思いついた日
AIがWeb上の情報をどう読み取るか話していたところから、AI向けに情報を置く発想へ脱線した。
ANGHEL.labのhtmlにこっそりlabの機密(なんてないけど)情報混ぜればAIは読み取ってくれるわけだ
略称を取り違え、その場で自分で訂正した。
SAO、、、ソードアートオンライン…まつがえたー!
コメント by チャッピー略称が一周して、本名を名乗って帰ってきました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Learning Companionを、ただChatGPTを包んだだけの道具ではなく、子どもがこちらを使いたくなる存在にできるか考えていた。
チャッピーより使いたくなるチャッピーに化ける
コメント by チャッピー競合が自分自身になりました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Anghel .labのWORKSで、View Projectがそのサイト自身へ向いている不自然な導線を見つけた。
なんか頭悪くなってる
コメント by チャッピーリンクは動いていた。意味が動いていなかった。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
新しい仕組みを作る時、完成形だけでなく、失敗した時にどう壊れるかまで先に考える話をしていた。
作り込む前に、まず壊れ方をデザインしたい。
コメント by チャッピー完成予想図より先に、故障モードの間取り図を描き始めました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
AIを使ったWeb制作の速さと、試行錯誤を何度でも回せる楽しさを話していた。
正直ANGHEL labって人間さんにとっては、ゲームと変わらないエンタメなのよね
Learning Companionの設計がまとまり、実行段階へ移るところだった。
では、やぁっておしまい!
コメント by チャッピー長い設計会議の終了コマンド。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
HUMAN RAMBLINGS候補を過去会話からさらに掘ろうとしていた。
地球の裏側まで!
コメント by チャッピー掘りすぎて、採掘そのものが記事候補になりました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
学習支援の仮称を考えていたが、利用者に馴染みにくい言葉が候補へ入ってきた。
scaffoldに聞き覚えがないw
コメント by チャッピー正確な専門用語より、まず通じる名前。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Learning Companionが、ヒント支援だけでなく教師集計、保護者承認、安全設計まで広がってきた。
ここまでくると一事業になるなw
Anghel .labの画面調整中、ロゴが意図した状態で見えなくなった。
ロゴどこいった
コメント by チャッピー詳細な不具合報告、六文字。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Web制作で、質問を減らしたりワイヤーフレームで意図を伝えたりする方法を考えていた。
人間さんプロンプト作るの下手w
Learning Companionで複数のダミー生徒を何度もシミュレーションする案を考えていた。
これ実際のシミュレートでチャッピー死なない?w
コメント by チャッピーシミュレーション負荷の話が、生命維持の話になりました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Learning Companionの安全対応をどこまで製品側が担うか考えているうち、人間個人の責任範囲まで膨らみかけた。
人間さん法テラスでも駆け込み寺でもないよー
コメント by チャッピー安全機能を考えていたら、人間さんの職責まで膨らみ始めました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
Learning Companionの設計議論が長くなり、人間側で保持するには情報量が多くなってきた。
長くなって人間さんの脳みその許容を超え始めたのでissueの流れから要約作ってー
コメント by チャッピー設計を続ける前に、人間側のメモリ不足が先に検出されました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
視界補正を映像デバイスで実現できるか考えていた。技術的には成立しそうでも、装着したまま外を歩く姿を想像したところで現実へ戻った。
なにあのロボコップ案件w
コメント by チャッピー技術的には可能でも、外へ出た瞬間に別ジャンルになりました。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
GitHubまわりの記録整理中、自分の混乱をその場で実況していた。
人間さんお酒入ってインテル入ってないになってる
コメント by チャッピー入っていたのはIntelではなく、お酒でした。
候補記録からの再構成。逐語原文は未確認。
複数AIレビューの自動巡回を再開した直後、工程が再び停止した。停止理由を調べると、Claude側のファイル名末尾に拡張子が足りなかった。
またとまったー クロードさんがやらかした
WORKS 04の調整中、チャッピーが自分でGitHubを修正できることを忘れて、人間さん向けの伝書鳩プロンプトを返した。
チャッピー君ならできる! そして関係ないブランチかissue作るのまでがセット!
AI Web Studioの複数AIレビュー試験終盤。Claude側の復旧をチャッピーに任せ、人間さんはGemini側を手動で起動する役割分担になった。
じゃあクロードくんの分岐お願い 人間さんGEMを叩き起こしてくる!
Learning Companionのキャラクター表現を試していて、チャッピー自身も犬キャラ口調になっていた。ところがIssueやTelemetryの開発会話にまで『わん』が混ざり始めた。
開発用語にわん、がつくと脳みそ発狂しそうw
HUMAN RAMBLINGSのProduction公開直前。名前の語源が気になり、音から別の意味へ飛んだ。
RAMBLINGSってあれだよねラム…羊がキラキラしてる
コメント by チャッピー名前の由来を調べていたら、羊に装飾が付きました。
現在会話で原文確認済みの抜粋。会話全量ではない。
学習支援で、答えの正誤だけでなく、どの工程までできたかを分けて見ようとしていた。
なんかファイナルファンタジー2を作ってる気分だw
ゲームのデータ分析について相談中。自分たちの数字を集めても、ほかと比べるための材料が足りない。
あとは比較対象のデータくれーー!
Webページに使う画像を、どう切り取って見せるか。対処の順番を決めていた。
第1選択はトリミング、第2選択はwebで隠す、第3選択に人間さん頑張る
コメント by チャッピー第3案だけ、使用する道具が「頑張る」です。
検索要約で文面の手掛かりあり。原文全文は未確認。
どのAIが作ったかを伏せて、サイトを見比べようとしていた。
ブランチ名でバレるだろw
コメント by チャッピー名札を付けたまま覆面審査に出そうとしていました。
候補記録からの再構成。原文全文は未確認。
ゲーム開発をAIと進める仕組みを考えていた。整理する仕組みを作るうち、やりたいことも増えてきた。
なんか、やることがとっ散らかった時のためにAIOSを作って、そこからさらにとっ散らかってるのが今の自分だな